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仮囲い工事

  • 仮囲い工事とは?

    仮囲い工事とは、工事現場などの周囲を工事期間の間、仮に囲う囲いのことです。
    作業場、置き場などの区画を明らかにし、工事場と外部との仕切り、盗難防止、区画外への資材などの飛散防止などを目的としており、それらが原因となる思わぬ事故が起きないようにする対策でもあります。

設置基準

  • 設置基準

    対象の建物は、木造の建築物で『高さ13m』もしくは、『軒の高さが9mを超える建築物』または、木造以外の建築物で『2階建て以上の建築物』です。
    上記建築物において、建築や修繕、模様替え、除去のための工事を行う場合には、工事期間中の工事現場周辺にその地盤面から高さが1.8m以上の板塀、またはこれに類する仮囲いを設けなければならないというように建築基準法で定められております。

    ただし、他に囲いがある場合や、工事現場周辺や工事の状況次第では当てはまらない場合もあります。

仮囲いの目的

・関係者以外の立ち入りを防ぐ
・工事の騒音を減らす
・粉塵や資材などが現場の中から外に出るのを防ぐ
・現場周辺の景観を保つ

弊社の仮囲い工事

  • 仮囲い実績01
  • 仮囲い実績02
その他の実績は、こちらよりご覧ください。
  • 株式会社 山頭花

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    対応エリア:四国地方
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